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■アクセスろぐ
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◆特徴
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アクセスログを簡単に取得&表示できるCGIを目指して作成しました。
上手く活用していただけると嬉しいですv
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◆主な機能
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カウント数、アクセス日時、ホスト名、リンク元、ブラウザ&OS情報を一覧表示します。
連続アクセスはカウントしません。
ホスト名、リンク元、ブラウザ&OS情報は、表示有無を設定できます。
指定文字数以上の情報は、ポップアップ表示によって確認することができます。
CSSを利用しているので、デザインを自由にカスタマイズできます。
携帯で表示することも可能です。
※DoCoMo、Vodafone、au等でHTML表示が可能な携帯端末のみ。(最近の端末なら大丈夫なはず)
※表示文字数、最大表示行数を減らしてください。
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◆ダウンロード
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◆設置方法
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ファイルをFTP転送し 以下のようにパーミッションを設定してください。
ただし、サーバによってパーミッションが指定されている場合は、それに従ってください。
lockフォルダは、必要に応じて作成してください。
(log) [755]
├ log.cgi [755] (メインスクリプト)
├ log_ini.cgi [755] (設定スクリプト)
├ log.css [644] (デザイン設定ファイル)
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├ log.txt [666] (ログファイル)
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├ jcode.pl [644] (ライブラリ)
├ cgi-lib.pl [644] (ライブラリ)
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├ index.html [644] (ディレクトリ内部表示防止用)
│
└ (lock) [777] (ファイルロック用フォルダ)
■ログ取得方法
ログを取得したいHTMLファイル内に、以下の記述を加えてください。
(xxx/log.cgiの部分は、HTMLファイルから見た相対パス、または絶対パスに書き換えてください)
<script language="JavaScript">
<!--
document.write('<img src="xxx/log.cgi?' + document.referrer + '" height="1" width="1">');
//-->
</script>
<noscript>
<img src="xxx/log.cgi" height="1" width="1">
</noscript>
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■ログ表示方法
log.cgiの後に「?mode=show」と付け加えてアクセスしてください。
例) http://www.xxx/log.cgi?mode=show
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◆ファイル編集
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それぞれのファイルをエディタで開き、編集してください。
■log.cgi (メインスクリプト)
1行目の「#!/usr/local/bin/perl」を、プロバイダで定められたPerlのパスに変更してください。
■log_ini.cgi (設定スクリプト)
各種設定を変更することができます。
■log.css (デザイン設定ファイル)
デザインを変更することができます。
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◆仕様・注意事項など
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◆更新履歴
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v1.02
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2006.08.02.
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readme.txtの誤記訂正。(CGI本体は変更なし)
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v1.01
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2006.04.07.
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Referrer取得時の不具合修正。
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v1.00
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2006.04.05.
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アクセスろぐ 公開。
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